【転売】相場を知って売れる価格を設定しよう!”Amacode”の紹介

ビジネス

みなさんこんにちはこうじです^^

最近はどんどん暖かくなってきて過ごしやすいですよね!

さて本日の記事は物販で使えるリサーチアプリ「Amacodeを紹介していきたいと思います。

みなさん商品の価格はどのように設定していますか?

おそらく、どの人も「この商品の相場がわからないな…」のような疑問を持ったことはあるでしょう。

そんな時に使えるのが今回紹介するAmacodeなんですね。

厳密に言えばこのAmacodeはAmazonで販売してある商品の価格を知ることができるアプリなのですが、Amazonの販売価格を知れることは非常に重要なんです。

今回はこのAmacodeの使い方やおすすめの理由を解説していきたいと思います。

こうじくん
こうじくん

Amacodeは使い方も簡単だからみんなも使ってみてね^^

Amacodeってどんなアプリ?

まずはAmacodeとはでのようなアプリなのかを簡単に解説していきたいと思います。

Amacodeはスマートフォンで利用可能なリサーチアプリであり、商品にあるバーコードを読み込むことでその商品がAmazonでいくらで販売されているかを確認出来るアプリです。

また、商品はAmazon内で売れ筋が何位の商品化も確認することができるため何が人気なのかも一目瞭然ですね!

今回位の記事ではこのAmacodeの使い方やおすすめする理由を解説していきたいと思います!!

Amacodeの簡単使用マニュアル

簡単にAmacodeの使い方から解説していきたいと思います。

アプリのダウンロード方法から解説していくのでそんなの分かってるよって人はどんどん飛ばして読んでください!

1:Amacodeをダウンロードをしよう

スマートフォ ンでアプリをダウンロードします。

スマホのアプリ検索欄で「Amacode」と検索しましょう。

いろいろなバーコード読み取りアプリが出てくると思いますが、その中から次のアイコンのアプリ探してください。

上の画像のアプリを見つけたらダウンロードしてください。

少し待てばダウンロードが完了です。

こうじくん
こうじくん

次はAmacodeの各機能を解説していくよ!

2:Amacodeの使い方

Amacodeの主な使い方としては次のつがあります。

Amazon販売価格の確認

各サイトからの仕入れ

主に使用するのは①の「Amazon販売価格の確認」ですが、もしその確認した価格が納得するもの、ほかのサイトよりも安いのであればアマゾンの商品リンクから即購入することも可能です。

この2つの機能をそれぞれの機能の使い方を解説していきたいと思います。

①Amazon販売価格の確認

Amacodeといえばこの機能というもので、Amacodeではこの機能を一番使います。

というかこの機能以外はほぼ使いません。※ほぼ

この機能は商品のバーコードを読み取るだけでその商品がAmazonでいくらで販売されているかを確認できる機能です。

実際に画像を使いながらこの機能の使い方を解説していきます。

 

1.価格を確認したい商品を準備する

今回は画像の消毒液の価格を確認していきたいと思います↓

まずは商品を準備しましょう。

準備する商品には必ずバーコードがあるかを確認してくださいね!

大体の場合梱包材やラベルにバーコードがあります。

この消毒液の場合は商品に貼ってあるラベルの後ろにバーコードがありました。

こうじくん
こうじくん

次は実際にバーコードを読み込んでいくよ^^

2.商品のバーコードを読み取る

バーコードがある商品を準備できたら次は実際にバーコードを読み込んでいきます。

Amacodeアプリを開くと画面中央に「タップして読み取りを開始」と表示されるのでタッチしてください。

そうするとカメラが起動され読み取りを行えるようになります。

読み取る際は下の画像のように緑のマークが出る位置でカメラを固定し、ぶれないように読み取りしましょう。

このように読み取りがうまくできればその商品の検索結果が表示されます。

検索結果画面では「商品名」「Amazonでの販売価格」「損益分岐点」などが表示されています。

とくに「Amazonでの販売価格」と「損益分岐点」は商品を仕入れるか仕入れないかを判断する大事な部分ななのでこの数字らはしっかりと読めるようにしておきましょう。

Amazonでの販売価格は下に表示されている数字の左側の価格のことを言います。

画像で言うと1008円や994円の部分ですね。

次に損益分岐点は下に表示されている数字の右側の価格のことを言います。

画像で言うと837円や814円の部分ですね。

基本的に損益分岐点よりも低い価格で仕入れることができれば利益が発生するということになります。

損益分岐点っていうのは仕入れ価格と販売価格の差が0円になる部分のことを言うんですね。

このAmazonでの販売価格と損益分岐点の価格を参考に仕入れる商品、出品した時の販売価格を決定するんですね。

こうじくん
こうじくん

損益分岐点を参考に販売価格を決定するときは仕入れ値以外にも送料とか梱包費を引いておく必要があるからわすれないいようにしてね!

②各サイトからの仕入れ

Amacodeでは商品がAmazonでいくらかを確認する機能以外にももう一つ「各サイトから仕入れ」をする機能もあるんですね。

ここでいう各サイトというのは「Amazon」「価格.com」「オークファン」「電脳サーチ」があります。

オークファンや電脳サーチはいろいろなオークションサイト、通販サイトを経由するので実際はもっと種類がありますね。

一度読み取った商品は履歴として残るのでアプリ内の「商品」から確認することができます。

上の画像のように商品をタッチするとその下に左からAmazon、電脳サーチ…オークファンといった形でサイトに飛ぶことができます。

いいものがあれば必要に応じて仕入れうことができます。

価格を確認してすぐに仕入れることができるのはいいですよね^^

こうじくん
こうじくん

いいものがあったときはすぐにサイトに飛べるようになっていて便利だよね!

 

さいごに

今回はリサーチアプリAmacodeを紹介しました。

無料で使うことができるのでせどりや転売をしたい人はダウンロードしておく価値があると思います。

隙間時間に商品のバーコードを読み取ってみるのも少し楽しいですよ^^

本日の記事はこれで終わりになります!

次回の記事もお楽しみに!!

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