勉強をするときに使える100均の文房具 活用方法も解説します! 

勉強

こんにちはこうじだよ^^

今日もこうじブログを読んでくれてありがとう!

 

さてこの記事では、僕が勉強をするときに「使えるなー!」と思った100均文房具を紹介していきたいと思います!

また、その文房具の活用方法も説明するのでぜひ皆さんも試してみてください。

こうじくん
こうじくん

今回紹介するものは全部100均で購入することができるから、安く済ませることができるよ!

勉強をする環境について

効率的で質の良い勉強をするためには、それなりのいい勉強環境が必要になってきます。

勉強をする環境については以下の記事で触れています。

勉強が嫌いな人を救います。勉強嫌いな僕が国立大学に合格した話

今回の記事では、勉強環境に関係するところの「勉強するときにあったら便利なもの」を紹介していきたいと思います。

もちろんあればいいものばかりですが、最低限これを持っておけばある程度質の高い勉強ができるだろう!というものを厳選してご紹介します!

勉強のやり方、使う文房具は人それぞれなのでこの記事が100%正しい!というわけじゃないよ。
それでは、僕が実際に使って便利だったものを3つ紹介します!
こうじくん
こうじくん

全部100均で買えるから安心してね!

勉強をするときに便利な文房具 3選

僕が実際に勉強をするときに使っていたアイテムを3つ紹介していきます!

今から紹介するものを買ってから、僕は勉強の効率が少し上がった気がしたよ!

こうじくん
こうじくん

全部100均で買えるものをえらんだよ!

ホワイトボード

まず1つ目におすすめしたい100均文房具は「ホワイトボード」です!

ホワイトボードは100均にも売っていて、サイズもいくつかあります。

小さいサイズから中くらいのサイズ、大きいサイズもあります。

おすすめのサイズは大きいサイズだよ!(サイズ参考:縦27cm×横35.5cm)
ホワイトボードを買いに行ったついでにホワイトボードマーカーも買ってきてね!
、黒の3色があれば十分だよ!
ホワイトボードの活用方法

僕が実際にやっていたホワイトボードの活用方法として、今回は、「スケジュリング」を紹介したいと思います!

スケジュリングとは自分の一日の予定、あるいは勉強の時間割などの予定を立てることを言います。

自分で計画を立てることが、その日の勉強をするモチベーションにつながります。

具体的にどのようにスケジュリングするか、下の画像で解説します。

簡単に説明するとこんな感じです。

僕の場合はホワイトボードを横にして、左側は「午前」右側は「午後」で分けていました。

そして、時間ごとにどの教科を勉強するのかを書いていました。

それプラス、重要なことは赤ペン青ペンで書いていましたね。

それ以外にも隅っこのほうにメモとかもできますよ!!

こうじくん
こうじくん

僕は一日の予定が書かれているホワイトボードを見るとやる気が出てきたの!^^

タイマー・時計

2つ目におすすめしたい100均文房具は「タイマー・時計」です!

タイマーや時計は意外にも100均にたくさん売っていて種類が豊富なため選ぶのも楽しいですよ^^

見た目にこだわることで勉強をしているときも気分が上がるはずです!

タイマーは勉強以外にも使うことができて便利なアイテムです!
タイマーの活用方法

タイマーは時間をはかるものですが、勉強するときも時間をはかるために使います。

ホワイトボードの活用方法の時にも少し書きましたが、時間ごとに勉強する教科を決めるときに1時間なら1時間でタイマーを使うことができます。

タイマーは、時間がどんどん減っていくようにカウントされるので、残りの勉強時間が一目でわかります。

60分(1時間)で設定して、残りが30分になれば「あと30分だ!」ってすぐにわかりますし、残り時間がわかればやる気が出ますよね^^

また、大学試験や資格試験の過去問を解く際にも制限時間をタイマーで設定することができます。

こうじくん
こうじくん

もしかしたらこの1つのアイテムで勉強効率が爆上がりするかもよ!

付箋(細いタイプ)

最後に僕がおすすめしたい100均文房具は「付箋細いタイプ)」です!

100均には付箋もたくさんの種類が売られていますが、僕が今回おすすめしたいのは「細いタイプの付箋」です!

細いタイプの付箋↓

なぜ細いタイプの付箋がおすすめかというと、100円でも大量に入っていて、ちょっとした印にも使いやすいからです!

僕が使っている100均の付箋は100円で200も入っていました!

文字を書いたり、そんなに大きな付箋が必要ないのであれば細い付箋がとってもおすすめです!

細いタイプの付箋は安くて大量に入っているからおすすめ!!
付箋(細いタイプ)の活用方法

普通のサイズの付箋といえば、教科書などに貼って文字を書くイメージですが、この細いタイプの付箋は適当な目印に使うことができます。

例えば、

英単語を勉強しているときにわからない単語が出てきたら目印をつけたいですよね。

そんなときに、サイズが大きいものだと邪魔になってしまうことがあります。

そこで使えるのが細いタイプの付箋です。

細いタイプの付箋は全く邪魔になることはないので、単に目印として使うことができます。

そうすれば後で見直すときも楽ちんですよね!

こうじくん
こうじくん

付箋はいろんな種類のものを買っておいて、用途に合わせて使い分けるといいね!

さいごに

今回の記事はいかがでしたか?

今回は3つしか紹介しませんでしたが、ほかにもたくさん使えるものはあるので今後も紹介していきたいと思います。

もしこの記事に関してわからないことがあればコメントお願いします!

SNSもやっておりますのでそちらのDMでも質問受け付けております!!次回の記事もお楽しみに^^

 

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